EUPHONIC Blog


明けましておめでとうございます!

投稿者: admin, カテゴリー: AR


本年も楽しいコンテンツを企画していきますので、皆様よろしくお願いいたします!

ユーフォニック2015年の年賀状は今年もAR年賀状になりました。

今年の干支、羊をモチーフにしたハードな仕上がりです。

カメラをかざすと、ポップなユーフォニック牧場が出現w

羊にタッチすると、ユーフォニックが手がける多彩なコンテンツを紹介します。

羊を5回タッチすると、オリジナルアプリ「FURU」の紹介画面に。

いろんなところで雪を降らせてみてください!

2015年もよろしくお願いします。


トイザらス・ベビーザらス公式アプリ「かざすカメラ」クリスマスAR実施中!

投稿者: admin, カテゴリー: AR


2014年11月14日から、トイザらス・ベビーザらスのクリスマスカタログと店頭で実施中のクリスマスARを企画制作しました。
カタログや店頭で楽しく飛び出す、おもちゃがいっぱいのARになりました。

<トイザらスアプリの「かざすカメラ」を使うとお店ではクーポンや素敵なプレゼントがもらえます。
トイザらス・ベビーザらスの公式アプリのダウンロードはこちら

デジタル版カタログはこちらからご覧いただけます。
http://www.toysrus.co.jp/ecatalog/christmas2014/book_swf.html?utm_medium=ecatalog&utm_source=vendor_blog&utm_campaign=xmas2014


学研 大人の科学マガジン「オートマ・テ」ARコンテンツ

投稿者: admin, カテゴリー: AR


7月22日に株式会社学研教育出版から発売された大人の科学シリーズの最新作「オートマ・テ」にてARコンテンツの企画、制作をてがけました。

「オートマ・テ」は明和電機と学研が共同開発した「自動手書きマシン」で、このオートマ・テに物体の特徴点をスキャンする3Dオブジェクトトラッキングの技術を採用する事で、商品自体をARのカメラが認識。商品の形状にあわせた楽しいコンテンツがオートマチックに現れる仕掛けを作りました。カメラをかざすヨコ、ウシロ、ウエの三方向の角度で表示コンテンツが変化します。組み立て商品からの物体認識と言う高いハードルながら、最新のAR認識エンジンを使い、物体の特徴を精度よく認識する事で、最先端のARコンテンツを作り出す事が出来ました。

大人の科学.net
大人の科学マガジン「オートマ・テ」
http://otonanokagaku.net/magazine/AR/


トイザらス・ベビーザらス公式アプリAR企画 「ジェフリーの冒険」

投稿者: admin, カテゴリー: AR


実施期間 7月11日〜8月18日

紙面と店舗を結んだスタンプラリー型のAR施策として、この夏、全国トイザらスで実施中のARコンテンツ「ジェフリーの冒険」を企画制作しました。

7月中旬に全国トイザらスで発行されたカタログ「夏のおもちゃ図鑑」の表紙にアプリの「かざすカメラ」をかざすと、宝探しゲームが始まります。

お宝を見つけると、おもちゃの紹介ムービーや商品サイトが表示。ステージを全てクリアすると、トイザらスへの道が開かれて、クーポンやプレゼント引換券、フォトフレームがもらえます。

その他、カタログ紙面の商品の随所にARリンクを設置。
カメラをかざすと商品ムービーやECサイトにダイレクトにつながります。

カタログ対象商品の実施期間にあわせて、7月18日から全国トイザらス店頭でも、宝探しがスタート。

店頭商品棚に設置された「おたからマーク」にカメラをかざすと、フォトフレームとプレゼント引換券が必ず当たります。

カタログから店頭へ冒険の舞台をつなぐ事で、店頭への誘引を促進しています。

またカタログ、店頭ともに、どの程度アクセスされたか集計することで、データをマーケティングに活用する事が出来ます。

トイザらス・ベビーザらス 公式アプリダウンロードはこちら

デジタル版カタログはこちらからダウンロード出来ます。
http://wwwpv.dnp-orikomio.com/pv/toysrus01/toy_catalog0718/


タカラトミースマホアプリ「ロゴてれび」トミカ博/プラレール博コンテンツ

投稿者: admin, カテゴリー: AR


「トミカ博 in OSAKA(2014年4月25日~4月29日、5月2日~5月6日)」「プラレール博 in TOKYO(2014年4月26日~5月6日)」にてタカラトミーのスマホアプリ「ロゴてれび」ARコンテンツを制作しました。
会場内に設置された専用マーカーにかざすと、キャラクターが飛び出し会場内での各イベントブースの楽しみ方やコツをムービーで紹介!

ロゴてれび アプリダウンロードはこちら
http://www.logotv.jp/


HMD Oculus Rift + Ovrvision

投稿者: admin, カテゴリー: AR


OvrvisionはヘッドマウントディスプレイOculus Riftに装着出来るステレオカメラです。
これを使ってOculus Rift上のカメラスルーの映像にmetaioのARコンテンツを重畳させてみました。

没入感が半端ないですが、現状のOculusでは画質が悪いのが今ひとつ。
早く新製品のDK2を試したいですね。

ARとUnityの組み合わせはeuphonic得意分野なので、このセットでかなり強力な体験型のコンテンツが作れそうです。

Oculus Rift -Virtual Reality Headset for 3D Gaming | Oculus VR

Ovrvision Oculus Riftに装着するステレオカメラ


トイザらスAR

投稿者: admin, カテゴリー: AR


日本トイザらスにて、3月14日から配布されたベビー用品カタログと、店頭ポスターのARコンテンツを制作しました。

全国のトイザらス、ベビーザらスの店舗にて、実施中です。

トイザらス・ベビーザらス 公式アプリダウンロードはこちら

3Dシアター

バーチャルスタッフが商品選びを解説

デジタル版カタログはこちらからダウンロード出来ます。(3/31まで)
http://wwwpv.dnp-orikomio.com/pv/toysrus01/dm0314/PromotionalViewer.html


個展 飯村隆彦のあいうえおん3次元

投稿者: admin, カテゴリー: AR, News


プレクサス株式会社と株式会社ユーフォニックは新宿のM2ギャラリーにて 2014年2月24日〜3月2日に開催される「個展 飯村隆彦のあいうえおん3次元」の展示・制作に協力いたしました。

<あいうえおん3次元>
PLACE Mでの2012年につづいて、2回目となる個展、今回は主に新しく試みた、「あいうえおん」3次元化の作品とパフォーマンスをみてただきたい。
携帯デバイスを使って、テーブルに並べたひらがな・アルファベット・顔画面3種類の「あいうえおん」カードに、カメラをかざすと、画面上に3次元のイメージがそれぞれの声とともに飛び出してくる。
観客が自由に、「あいうえおん」のカードをかき回して、自分なりの「あいうえおん」の合成されたイメージを楽しむことができる。6つの母音を組み合わせて「あい」「いえ」「あおい」などの言葉と声の合成を試してみてはどうでしょうか。
既成の3次元像を再現するのではなく、言葉、声、イメージが一体となって、パフォーマンスするところに、面白味があります。
また、「あいうえおん」と並んで、展示する「400 Frames」は文字通り、日本語の原稿用紙を、フィルムのスコアとして、活用したアイデア。1970年代に作った「紙に書かれた映画」で、原稿用紙のコマをフィルムのコマに、その間の細いミゾをサウンド・トラックに見立てたものです。(飯村隆彦)

<個展案内>
会期 2014年2月24日 (月) − 3月2日 (日) 12:00-19:00年中無休 (展覧会最終日は18:00まで) 
場所 M2ギャラリー (Place M 2F)
平面作品
あいうえおんAIUEONN [シルクスクリーン]
400frames [フィルム・スコア]
立体作品
Back to Front [プレキシグラス]
1 Second Loop (=∞) [オブジェ]
映像作品
AR あいうえおん パフォーマンス(2012年 英国)

M2ギャラリー個展詳細ページ

<パフォーマンス&トークショー>
 日時 2014年3月1日(土) PM19:00-
 料金 1,500円
・パフォーマンス「AR あいうえおん」
・トークショー 飯村隆彦×草原真智子(早稲田大学文学部教授「言葉と3次元映像」

お申し込みはこちら

<プロフィール>
飯村隆彦(いいむら たかひこ)/メディアアーティスト
1960年代に8ミリや16ミリの前衛映画を個人で制作し、 自主上映活動を行なう。上映によるパフォーマンスも早くから行ってきた。1964年に実験映画集団「フィルム・アンデパンダ ン」を結成し、東京の紀伊国屋ホ-ルで日本の個人映画史上最初の 実験映画祭を行なった。1965年、実験映画「LOVE」 が、ニューヨークの実験映画のリーダー、ジョナス・メカスによって高く評価された。
1966年にはハ-バ-ド大学国際セミナ-に招待されて渡米、1973 年、ドイツアカデミ-の招きで、1年間ベルリンに滞在、キネマテ -クやベルリン芸術アカデミ-で個展上映、74年にはパリのシネマテ-クやポンピドウ・センタ-などでも個展上映を行なった。ニュ-ヨ-クでは1974年に近代美術館、79年には ホイットニ-美術館で個展とパフォ-マンスを行なって、個人映画 作家として、国際的に評価された。
近年はデジタルHDビデオカメラでの作品作りやAR技術を使ったパフォーマンスにも意欲的に取り組んでいる。


タカラトミーのスマホアプリ「ロゴてれび」をリリース!

投稿者: admin, カテゴリー: AR


ロゴてれびは、「トミカ」や「プラレール」、「リカちゃん」のタカラトミーのブランドロゴにスマートフォンのカメラをかざすだけで、動画やクイズなどのインタラクティブコンテンツが見られるアプリです。
おもちゃ紹介や自動車工場の動画など、こどもが身を乗りだして楽しめる内容となっています。
番組内容は毎月更新!
対応ロゴも今後追加予定です。

下記URLからiOS版、Android版アプリがダウンロードできます。

http://www.logotv.jp/campaign/


TOKYO MOTOR SHOW 2013 三菱電機ブース AR

投稿者: admin, カテゴリー: AR, DigitalContents, News


TOKYO MOTOR SHOW 2013 三菱電機ブースにて、
展示された2種類のコンセプトカーを使ったARコンテンツを制作しました。

AR#1 xDAS

AR#2 xEV


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